エンドポイント・セキュリティHXシリーズ

アンチウイルスで捕捉可能な脅威はもちろん、見逃してしまう脅威も検知、ブロック

FireEyeエンドポイント・セキュリティは、既知・未知を問わず、他社製品では対処できない脅威を検知し、エンドポイントを保護する統合ソリューションです。その強力な単一エージェントで、アナリストは、エンドポイントを狙う深刻な脅威の背後にいる攻撃者やその目的、攻撃された場所とタイミングについて把握し、アラート疲れを最小限に抑え、迅速に対応します。統合された管理ワークフローにより、攻撃活動の詳細な検査と解析を行い、リアルタイムで適切な対策を講じることが可能です。

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エンドポイント・セキュリティ:
今求められるソリューションとは

FireEye Endpoint Security receives
Virus Bulletin's VB100 Certification
for April 2018

VB100 - April 2018

単なる防御のその先へ

エンドポイントに対する攻撃を素早く容易にブロック

マルウェアやエクスプロイト、攻撃活動をあらゆるエンドポイントで自動的に検知、防御

マルウェアやエクスプロイト、攻撃活動をあらゆるエンドポイントで自動的に検知、防御

Exploit Guardがエンドポイント上での活動を診断、解析し、アプリケーション・エクスプロイトの実行を検知してブロックします。

  • 実行中のエクスプロイトの動作を迅速かつ徹底的に調査し、保護を強化
  • 従来型や次世代型のエンドポイント用アンチウイルス・ソリューションでは検知できないマルウェアや攻撃を阻止
  • マクロなど、メモリやアプリケーションを利用した攻撃を検知、防御
エンドポイントに対する攻撃の迅速な検証、封じ込め

エンドポイントに対する攻撃の迅速な検証、封じ込め

エンドポイントで発生した疑わしい活動やインシデントを発見、検査、解析して、C&Cサーバーとの通信やネットワーク内の水平展開など、進行中の攻撃活動を阻止します。

  • 全エンドポイントを対象に複雑な条件による検索を実施し、既知および未知の脅威を検知
  • セキュリティ侵害を受けたデバイスをワンクリックで隔離、詳細解析を実施
エンドポイントを詳細に可視化

エンドポイントを詳細に可視化

Data Acquisitionの履歴キャッシュ機能を使用して、各エンドポイントで検知された脅威の詳細解析を実施し、アラートが発生した根本原因を特定できます。

  • エンドポイントにおける過去および現在の活動を検査、解析
  • 活動のタイムライン全体を把握し、フォレンジック分析を実施
  • 防御した攻撃など、あらゆるインシデントの詳細情報を収集し、セキュリティ対策をリアルタイムで最適化

お客様のコメント

包括的なエンドポイント・セキュリティ

適応型のエンドポイント・セキュリティ

インテリジェンス主導型のエンドポイント・セキュリティ

インテリジェンス主導型のエンドポイント・セキュリティ

高度な脅威インテリジェンスを、コア・ネットワークに限らずすべてのエンドポイントに適用します。

エンドツーエンドの可視化

エンドツーエンドの可視化

脅威の有無を迅速に検索、特定して、リスク・レベルを把握できます。

検知および対応機能

検知および対応機能

エンドポイント上の脅威をすぐさま検知、調査して封じ込め、迅速な対応を可能にします。

統合ワークフロー

統合ワークフロー

エンドポイント・セキュリティから単一のワークフローで脅威を解析し、被害を復旧します。

単一のエージェント

単一のエージェント

エンドポイントでの脅威の検知、解析、対応に関するすべての処理を単一のエージェントで実施できます。

わかりやすいインタフェース

わかりやすいインタフェース

エンドポイントで発生した疑わしい活動の内容を直ちに理解し、対応策を実施できます。

エンドポイント・セキュリティ関連のWebセミナーと動画

次世代のEPP(Endpoint Protection Platform)

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ランサムウェアから 身を守るには

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エンドポイント・セキュリティとエクスプロイト対策

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FireEyeエンドポイント・セキュリティの動作の仕組み

FireEyeエンドポイント・セキュリティは、数万台規模のエンドポイントが対象となる場合でも、わずか数分で既知および未知の脅威を検索、調査できます。FireEyeのエンドポイント・セキュリティ製品やログ管理製品が発したアラートを、Dynamic Threat Intelligence経由で相関分析します。FireEyeエンドポイント・セキュリティでセキュリティ脅威を検証すると、次の点が明らかになります。

  • エンドポイントへの侵入に使用された攻撃経路
  • 攻撃が発生、持続したのは、特定のエンドポイントに限定されているかどうか
  • 他のエンドポイントにも被害が拡大した場合、そのエンドポイントの特定
  • 阻止した攻撃がどのように行われたか
  • 攻撃者が実施した活動と攻撃の発信源
  • エンドポイントがセキュリティ侵害を受けていた期間
  • 外部に送信されていた知的財産の有無
  • 被害拡大を防止するために隔離する必要があるエンドポイントおよびシステム

関連リソース

さあ、今すぐ始めましょう。

FireEyeのソリューションやその導入方法など、疑問点は何なりとお尋ねください。当社が誇るセキュリティの専門家が、いつでもお答えできるよう準備してお待ちしています。 

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