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クラウド・セキュリティ

クラウドを制御する

Cloud Security Myths

保護データがクラウドに移行するにつれ、セキュリティの脅威もクラウドへと移行しています。認証情報の不正使用、クラウドの設定ミス、可視性の欠如により、インフラは侵害に対して無防備になります。FireEye Cloud Security Suiteは、ネイティブのクラウド・サービス・プロバイダーとシームレスに統合できる、スケーラブルなソリューションをお届けします。クラウドに焦点を合わせたルール、可視化の一元化、コンプライアンス・レポートにより、FireEyeは従来のセキュリティ・ツールでは検知されない高度な攻撃も防ぎます。

可視化の実現

  • クラウド・インフラからデータを取り込むことによって、クラウド・ネットワークの可視性を向上
  • 脅威情報を活用して実用的な情報を取得し、迅速な検知と対応を実現
クラウド・セキュリティ - 可視化の実現
クラウド・セキュリティ - 認証情報の乱用と設定の不適切な管理を防止

認証情報の不正使用と設定の不適切な管理を防止

  • 侵害を受けたアカウントを特定し、クラウド上での未知の攻撃を防止
  • AWSまたはAzureの不注意による設定ミスを検知して、設定上の脆弱性を防止

一元的な監視

  • AWSおよびAzureクラウド・インフラ全体で、セキュリティ連携を一元管理
  • 一元的なレポート作成機能を使用して、ログおよび監査コンプライアンス・データを保存
クラウド・セキュリティ - 一元的な監視

eBook & Podcast

クラウド・セキュリティの(不)安心

欠かすことができない存在となったクラウド

セキュリティ・オペレーション・プラットフォームの多くは、クラウドで動作しています。また、パブリック・クラウドは従来のデータセンターよりも安全と言われていますが、クラウドへの移行を躊躇する組織は少なくありません。


クラウド・セキュリティ - 5つの都市伝説

クラウド移行にまつわる思い込み、いわゆる「都市伝説」や懸念を払拭し、安全なクラウド移行を実現することができます。詳細はeBookで。

お客様のコメント

“攻撃によってネットワークが停止し、数日間にわたって店舗を閉鎖する場合に生じる損失と比べれば、保護にかかるコストはたいしたことではありませんでした”

- ポール・モリーン(Paul Moline)氏, 最高情報責任者(CIO)、Lindsay Automotive Group

Vehicle Component Manufacturer

お客様事例(英語)
Lindsay Automotive Groupは、急成長を遂げる事業においてEメール経由の脅威を阻止しています。

メリット

ネットワークの監視

ネットワークの監視

WAN回線上の異常な活動を検知して、企業ネットワークとマルチクラウド環境間の攻撃者の移動を阻止します。

位置情報に基づく不正行為の検知

位置情報に基づく不正行為の検知

地理情報から判断して物理的に不可能なログインを検知します。

クラウド設定ルール、解析、連携

クラウド設定ルール、解析、連携

クラウドの設定ミスを検知して自動的に復旧し、レポートを生成します。

VPNアカウント侵害の検知

VPNアカウント侵害の検知

データセンター・ログイン、ジオ・インフィジビリティ、IP異常検知に依存するヒューリスティック技術を応用して、VPNベースの潜在的な脅威を特定します。

クラウドに関する脅威情報

クラウドに関する脅威情報

コンテキスト情報でネイティブ・クラウド・セキュリティを強化して、脅威の検知と対応を効率化します。

認証情報の悪用を検知

認証情報の悪用を検知

侵害を受けたアカウントを特定してアラートを生成します。

クラウド・セキュリティ・ソリューション

Cloudvisory

クラウド、ハイブリッド・クラウド、マルチクラウドの環境向けに開発されたCloudvisory Security Platform(CSP)は、集中セキュリティ管理を提供し、監査、コンプライアンス、マイクロセグメンテーション、法規制のための完全なプラットフォームとして、段階的な実装アプローチを可能にします。

Detection on Demand

FireEye Detection On Demandは、クラウド上の有害なオブジェクトを発見する、脅威検知サービスです。FireEye Detection On Demandは、ファイルとコンテンツを自由自在にスキャンでき、クラウド、SOC、SIEMのほか、Webアプリにアップロードされたファイルなどに存在する、ファイル経由の脅威を検知します。

Eメール・セキュリティ

FireEye Eメール・セキュリティ - Cloudエディションは、最前線で得られたサイバー攻撃の知識で高度な攻撃を阻止する、セキュアEメール・ゲートウェイ(SEG)です。マルウェア、フィッシングURL、なりすまし攻撃にも対応しているため、ユーザーを陥れようとするあらゆる攻撃から保護できます。

FireEye Helix

FireEye Helixは、クラウドで動作するセキュリティ・オペレーション・プラットフォームで、アラート発生から問題解決まであらゆるインシデントを管理します。FireEye Helixは、多様なセキュリティ・ツールを統合した上で、次世代SIEM、連携機能、脅威インテリジェンスで各ツールを補完し、十分に活用されていない既存のセキュリティ・ツールから最大限の価値を引き出します。

FireEye Mandiant

FireEye Mandiantは、業界トップレベルのサイバー・インシデント対応と、インテリジェンスに基づくリスク・ベースのセキュリティ・サービスにより、インシデントの発生前、発生時、発生後のいつであっても、サイバー攻撃に対処できるよう支援します。Mandiantのセキュリティ診断、刷新、トレーニングの各サービスでは、攻撃者の行動パターンに関する深い理解、比類ない脅威インテリジェンス、専用開発のテクノロジーを活用することにより、機能のレジリエンシーを構築してビジネス・リスクを軽減します。

ネットワーク・セキュリティ

FireEyeネットワーク・セキュリティは、標的型攻撃やインターネット・トラフィックに潜むサイバー攻撃を正確かつ速やかに検知、防御し、セキュリティ侵害リスクを最小限に抑える、中規模~大規模企業に最適なサイバー・セキュリティ・ソリューションです。

セキュリティの検証

Verodin Security Instrumentation Platform(SIP)では、定量化可能なエビデンスベースのデータを使用してサイバー・セキュリティの有効性を把握できます。Verodin SIPは、AWSおよびAzureにおけるクラウドのセキュリティ管理を継続的に検証することができます。

一元管理プラットフォーム

ONE:セキュリティ・プラットフォームの必要性

一元管理セキュリティ・プラットフォームにより、重要なアラートを素早く特定し、
脅威の検知から対応までの所要時間を短縮します。

FireEye Helix

関連リソース

さあ、今すぐ始めましょう。

FireEyeのソリューションやその導入方法など、疑問点は何なりとお尋ねください。
当社が誇るセキュリティの専門家が、いつでもお答えできるよう準備してお待ちしています。

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