Eメール脅威レポート – 2019年第1四半期

サイバー犯罪の91%がEメールをきっかけとしていると言われる今、ビジネスを守るために、Eメール攻撃の動向を把握しておくことは必須です。

本レポートでは、2019年1~3月に観測された最新のEメール攻撃動向について説明しています。

  • URLを用いて不正コンテンツをダウンロードさせる手法が主流となっている
  • 第1四半期のフィッシング攻撃件数は、前四半期と比較して17%増加した
  • 第1四半期はなりすまし攻撃が増加し、第2四半期も引き続き増加するものと見られる
  • CEO詐欺がサイバー犯罪者の資金源となっており、新たな2つの手法が出現している
  • 社会的信用を脅かす恐喝攻撃が、2018年から2019年第1四半期まで継続している
  • 有償無償を問わず、ファイル共有サービスを悪用した不正コードの配布が行われている
  • 不正なコンテンツの配信に、入れ子式のEメールが用いられている

詳細は、レポートをご覧ください。

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