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アナリスト・レポート

The Forrester Wave™:
外部脅威インテリジェンス・サービス(2021年第1四半期)

サイバー脅威の検知と対応において、手を抜くことはできません。セキュリティ侵害インジケーター(IOC)やフィッシングのアラートにフラグ付けをするだけでは、結果として高額な金銭的負担へとつながるセキュリティ侵害や、それが報道されることによるブランドイメージ毀損のリスクから組織を保護することはできません。また、多くの企業・組織では、情報の洪水、深刻なサイバー・スキル・ギャップ、限定的なネットワーク環境の可視性、およびセキュリティ運用のための人員不足などの課題を抱えており、これらが深刻な脆弱性の問題につながっている可能性があります。

そこで必要となるのが、脅威インテリジェンスです。

「The Forrester Wave™: External Threat Intelligence Service, Q1 2021」では、米国の調査会社であるForresterが、その理由を解説しています。ぜひダウンロードしてご一読ください。

The Forrester Wave: Q1 2021

概要:

  • 外部脅威インテリジェンスの選択肢を評価するための手引きとしてご活用いただけます
  • 外部脅威インテリジェンス・サービスを提供している上位12社を概観し、それぞれの特徴について比較・検討いただけます
  • インテリジェンス分析、脆弱性インテリジェンス、イノベーション・ロードマップなど、強力な脅威インテリジェンス・ソリューションの要素についてご確認いただけます
  • FireEyeは、この評価においてリーダーに選出されました

Forresterレポートより:「FireEyeのMandiantが提供する脅威インテリジェンスの強みは、主に同社の強固なインシデントレスポンス、セキュリティ製品群、マネージド・セキュリティ・サービスを通じて提供される評判と可視性によるものです。これらのサービスから得られた可視性は群を抜いています」

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