Texture Top Right Blue 05

セキュリティ動向予測レポート

来たるべきもの:2020年、そしてこれからのサイバー・セキュリティ

2020年を迎えるにあたり、変化を続けるサイバー・セキュリティの状況はどうなるでしょうか?

FireEyeが毎年年末に発行している『セキュリティ動向予測レポート』では、FireEye独自の視点から、攻撃グループ、被害を受ける組織、セキュリティ・ベンダー、国家について、翌年の動向予測をご紹介しています。

FireEyeのシニア・リーダーおよび専門家が、サイバー・セキュリティの最前線から得た知見を共有します。

無料レポート『来たるべきもの:2020年、そしてこれからのサイバー・セキュリティ』の概要

  • なりすましや無効化などのサイバーエスピオナージ活動およびサイバーインフルエンス・オペレーションによる、投票および選挙システムの妨害
  • セキュリティ・ベンダーの傾向、アプローチ、行動
  • 脅威インテリジェンスの実践的かつ効果的な活用
  • 攻撃者と攻撃手法の方向性予測 
  • クラウド・プロバイダーとクラウド利用者にとっての課題と機会
  • サイバー・セキュリティの計画と実践における、経営陣および取締役会との協力体制

関連動画

セキュリティ動向予測 - アレクサ・キング(Alexa King)

アレクサ・キング(Alexa King)(FireEyeエグゼクティブ・バイス・プレジデント、ゼネラル・カウンセル、セクレタリー):現在のサイバー・セキュリティ攻撃に対する法務担当役員の役割について説明します。

セキュリティ動向予測 - デーブ・バウムガートナー(Dave Baumgartner)

デーブ・バウムガートナー(Dave Baumgartner)(FireEye南北アメリカ地域CTO):今日の攻撃者との攻防において、技術だけでは組織を守れない理由について説明します。

セキュリティ動向予測 - マーティン・ホルステ(Martin Holste)

マーティン・ホルステ(Martin Holste)(FireEyeクラウド担当CTO):クラウド上のビジネス資産を組織が保護する方法について説明します。

2020年セキュリティ動向予測 - サンドラ・ジョイス(Sandra Joyce)

サンドラ・ジョイス(Sandra Joyce)(FireEyeグローバル・インテリジェンス・オペレーションズ担当バイス・プレジデント):進化を続ける攻撃に対する脅威インテリジェンスの役割について解説します。

過去のレポート

2019年セキュリティ動向予測

FireEyeの業界リーダーシップと豊富な専門知識を活用し、2019年、そしてその先の将来において何が起こるかについてまとめました。

レポートをダウンロード

2018年セキュリティ動向予測

FireEyeのインテリジェンス・チームが、攻撃グループ、被害を受ける組織、セキュリティ・ベンダー、国家の動向に関する、FireEye独自の知見と予測を余すところなく紹介しています。

レポートをダウンロード

2017年セキュリティ動向予測

FireEyeのインテリジェンス・チームが、組織が2017年に直面するセキュリティ・トレンドとその課題を予測します。

レポートをダウンロード

関連リソース