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業界の課題 | December 2019

アナリストに聞く – セキュリティ意識調査に見る、国境のないサイバースペースにおける『日本』

ファイア・アイは2019年夏、世界中の800名を超えるCISOや役員を対象に、セキュリティ意識に関する調査を実施。結果から、国ごとのユニークな傾向が浮き上がってきました。本Webセミナー では、主に『日本』にフォーカスして洞察し、その背景をファイア・アイのアナリストに聞きます。また、想定される問題とそれに対する解決策の提示も行っていきます。

Threat Intelligence | November 2019

CYBER DEFENSE LIVE TOKYO 2019

最新の脅威動向から具体的なソリューションまで、今日の脅威への対応はもちろん、将来のリスクにも一歩先んじて対策を強化していくための戦略策定に向けたヒントを見つけていただけるプログラムを用意しています。

Threat Intelligence | October 2019

「他人事ではない」 国家主導型攻撃グループ、APTに見る攻撃手法

~MITRE ATT&CK フレームワークへのマッピングと、求められる対策~ ファイア・アイが最近特定したAPT41などの、国家主導型の攻撃グループ。まさか自社が狙われることはない、と思っている方も少なくないかもしれません。しかし、これらの組織の攻撃手法を解析すると、広く国内でも見られる攻撃手法が多く含まれていることがわかっています。 本Webセミナーでは、サイバー攻撃者グループの手口を体系化するグローバルな指標として注目されているMITRE ATT&CK フレームワークを用いて、日本の組織も多数攻撃対象となったAPT10の攻撃手法を解説し、効果的な対策についての理解を深めます。

エンドポイント・セキュリティ | September 2019

リモートワークとセキュリティの理想と現実 - 壇上インタビューで聞く、エンドポイントセキュリティ対策の現場

~Security Online Day 2019~世界的スポーツイベントを前に、リモートワークを検討している企業も多いでしょう。そこで課題となるのが セキュリティ。リモートワークに求められる対策について、セキュリティベンダーとしてのファイア・アイからの提言と、同エンドポイント・セキュリティの実ユーザーであるNTTアドバンステクノロジ様との壇上インタビューによる体験談を通じて、理想と現実、向かうべき方向についてお伝えします。 講演者: ファイア・アイ株式会社 プロダクト・マーケティング・マネージャ 横川 典子 NTTアドバンステクノロジ株式会社 情報セキュリティ推進部 部長 川村 亨 氏

APT | September 2019

新たな攻撃グループ「APT41」の特徴と攻撃の手口

スパイ活動とサイバー攻撃の両方に関わる「APT41」は、日本を含む15の国と地域において、医療、ゲーム、ハイテク、メディアなど複数の業界を標的に、過去7年以上にわたり活動していることがわかっています。一般的にはエスピオナージ攻撃で使われるツールが金銭目的の攻撃に使われている点などを含め、APT41は他の攻撃者の中でもユニークなグループであり、スパイ活動とサイバー犯罪の両方を目的としたAPT41の攻撃的で執拗な活動は、多岐にわたる業界で大きな脅威になっています。今回のWebセミナーでは、FireEyeのシニア インテリジェンス オプティマイゼーション アナリストである千田 展也が、この新たに特定された「ATP41」の特徴と攻撃の手口について解説します。

Threat Intelligence | September 2019

ファイア・アイによるファイア・アイの保護方法

「サイバーセキュリティベンダーって、どのようにして自社を守っているの?」今回のFireEye Webセミナーでは、この知っているようでわからない疑問にお答えします。FireEyeがどのような製品やソリューションを活用し、どのような体制で、どのようにセキュリティ対策を行い、お客様が抱えているのと同様の課題に対して、どのように対応しているのか、その裏側をご紹介します。

FireEye Helix | August 2019

「早期発見、早期対処」で叶える手遅れにならないセキュリティ

1社あたり日に平均1万発生すると言われるセキュリティ・アラート。日本でも「アラート疲れ」という言葉が聞かれるようになったように、発生し続けるアラートへの適切な対応は今、最大のセキュリティ課題であると言えるでしょう。インシデントの早期発見・早期対処を実現するセキュリティ管理で、「疲れるアラート」から、業務が「楽になるアラート」へ。現実と理想のギャップをどう埋めていくべきか、考察します。

Threat Intelligence | July 2019

攻撃者追跡と侵害調査の現場から

セキュリティ攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクにどう対処するか。そのために欠かすことのできないのが、さまざまな情報から得られる脅威インテリジェンス。侵害・攻撃の現場を熟知したMandiantのコンサルタントが、今起こり得る脅威とその理由や背景を解説。脅威インテリジェンスを軸に、お客様の具体的な課題を解決するソリューションをご紹介します。

Eメール・セキュリティ | June 2019

サプライチェーンメール詐欺から学ぶもの

海外で実際に発生した取引関係/サプライチェーン関係を悪用したEメール詐欺を実例に、Eメール攻撃の現状と、それに対抗するために求められる対策について考察します。経営者をターゲットとしたBECをはじめ、認証情報を抜き取るクレデンシャル・フィッシングなど、身近な攻撃とその対策について、30分弱でクイックにアップデートします。

Threat Intelligence | April 2019

M-Trends 2019 サイバー攻撃の背景にある最新トレンド

サイバー攻撃の最前線で侵害調査を行なっているFireEyeのMandiantコンサルティングチームが、2018年に起きた特徴的な攻撃や事例を解説するFireEyeの年次脅威レポートレポートである「M-Trends」の内容を、Mandiantコンサルタントが解説しています。

エンドポイント・セキュリティ | March 2019

エンドポイント・セキュリテイ 絶対失敗したくない人のための 3つの選定ポイント

セキュリティ対策の中でもここ数年、エンドポイントセキュリティの発展は目覚ましいものがあります。攻撃の進化に対応するために、これまでになかった新しい防御機能や、迅速な検知と対応を実現するEDRなどのソリューションが、エンドポイントセキュリティを一新したからです。しかし、いざ導入となると対象製品が多く、何を選べば良いのか、迷われるケースが多いようです。製品選定のためには、いくつかの製品を比べてみるべきですが、それぞれの製品の真の特徴を踏まえて判断することは想像以上に難しいのが現実です。このセッションでは、これから製品を検討される方を対象に、失敗例を交えて選定のための考え方をご紹介しています。

Threat Intelligence | February 2019

Predictions 2019 - その先を見据えて

FireEye が毎年年末に発行している『セキュリティ動向予測レポート』では、FireEye 独自の視点から、攻撃グループや被害となりうる組織、セキュリティ・ベンダー、国家などについて、これからの動向予測をご紹介しています。このセッションでは、Predictions 2019 レポートの内容をベースに、ますます巧妙化し、日々高度化するサイバー攻撃の手法や技術について、FireEyeのシニア・インテリジェンス・アナリストが5つの観点で解説しています。

Eメール・セキュリティ | November 2018

あなたの「ココロのスキマ」も狙われる?たった「1通」のメールの話

新たな攻撃手法が登場すれば、新たな対策が生まれる。セキュリティはいたちごっこだと言われます。そんな中、狙われるのは人のココロの脆弱性。たった1人の社員が、たった1通のメールを開くことから始まる悲劇-本セッションでは、パッチを当てられない「人の脆弱性」への攻撃から企業を守るための方法を考えていきます。

業界の課題 | October 2018

Defense-in-Depthとは本当に『多層防御』なのか? - 政府セキュリティ統一基準から読み解く理想の情報セキュリティ

陸上自衛隊のシステム防御隊の初代隊長をつとめたファイア・アイ最高技術責任者(CTO)の伊東寛が、ミリタリー目線から見たサイバーセキュリティについて解説しています。また、政府機関等の情報セキュリティ対策のための統一基準概要から一般企業にも役立つ意識すべきセキュリティ対策についてファイア・アイが読み解く理想のセキュリティをお伝えしています。

APT | March 2018

APT37北朝鮮ハッカーの脅威分析 Webセミナー

北朝鮮政府の支援を受けているとされるハッカー集団APT37は、これまで世界的にはあまり注目を 浴びていませんでした。しかし、このグループの活動は世界的に範囲を拡大し、最近使用されている ゼロデイ攻撃は無視できないほど脅威を増しています。 ファイア・アイでは、2015年からこのAPT37 をTEMP.Reaperとして追跡しており、彼らの手法や ターゲットについてより深く理解するに至っています。