会社概要

サイバー攻撃に対抗する統合型の防御

FireEyeは、インテリジェンス主導型のセキュリティ企業です。顧客企業は、FireEyeの革新的セキュリティ技術、国家レベルの脅威インテリジェンス、世界的に著名なMandiant®コンサルティングの知見が統合された単一プラットフォームを、自社のセキュリティ対策の一部としてシームレスに組み込むことができます。このアプローチにより、FireEyeは準備、防御、インシデントレスポンスといった、組織がサイバー攻撃対策をするうえでの課題となっていた複雑性や負担を解消します。FireEyeは「Forbes Global 2000」企業の4割以上を含む、世界67か国以上の5,600を超える組織で利用されています。

テクノロジー、インテリジェンス、専門知識

テクノロジー、インテリジェンス、専門知識

最新のサイバー攻撃を防御するセキュリティ・アプローチ「適応型防御(Adaptive Defense)」を実現するFireEyeのソリューションをご紹介します。(動画 - 2分5秒)

大半のセキュリティ・ソリューションが十分ではない理由

アンチウイルスやファイアウォールなどの標準的なセキュリティ・ソリューションをすり抜ける攻撃の手口と、このような今日の脅威に対処するFireEyeのソリューションの特長について説明します。(動画 - 1分35秒)

IDCがシェアNo.1と評価

FireEyeは、脅威の解析および保護の分野において、業界第二位に7倍の差をつけるトップのシェアを獲得しています。

レポート(英語)を読む

「SAFETY Act(安全法)」認定を業界で初めて取得

FireEyeのMVXおよびDTIは、米国土安全保障省(DHS)の定める同認定を取得しており、同製品をご利用のお客様は、一定の条件の下、技術的な不具合に起因する賠償責任から保護されます。

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