Security as a Service
お客様はビジネスに専念。
セキュリティは私達にお任せください。

  • 攻撃グループおよび被害組織に関するインテリジェンス(脅威情報)と、5,000超のお客様環境から収集されるデータ
  • 仮想マシンによる1時間あたり1,400万件以上の解析で、既知および未知のセキュリティ脅威をリアルタイムで可視化
  • 世界各地でセキュリティ脅威の追跡と対応を実施する1,000名以上の専門家

サイバー・セキュリティ強化への道筋

Assess and Prepare

診断と準備

見過ごしがちなリスクに備えた計画を策定 

10年以上にわたって積み重ねたサイバー攻撃対策の実績

Detect and Prevent

検知と防御&

検知困難なセキュリティ脅威に対処 

業界平均の2倍を上回るゼロデイ攻撃の検出率

解析と対応

解析と対応

執拗な攻撃者をネットワークから完全に排除 

年間10万時間以上に及ぶインシデント対応活動

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“「セキュリティ対策は、必ず正解しなければならない数当てゲームのようなものです。その一方で、攻撃側は、1回でも当てることができれば成功です。FireEyeの製品は、この不利な戦いの中で最良の防御を提供してくれます。万が一の事態への備えも万全です」”

- マイケル・エコールズ(Michael Echols)氏、, CISO、米国アリゾナ州マリコパ郡

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FireEye最新のお知らせ

ブログ(脅威調査)

フファイア・アイ、イランのハッカー集団「APT33」の 活動内容と技術詳細を明らかに

2017年9月22日

インテリジェンス主導型のセキュリティ企業、ファイア・アイ(FireEye、本社:米国カリフォルニア州ミルピタス、日本法人:東京都千代田区、代表:西村隆行)は本日、潜在的な破壊能力を持つイランのハッカー集団「APT33」の詳細を発表しました。

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ブログ(脅威調査)

ファイア・アイ、標的型サイバー攻撃向け特化型脅威対策製品 (ゲートウェイ型)において4年連続で国内市場シェア第1位を獲得

2017年9月20日

IDCによれば、身代金要求型のランサムウェア攻撃の急増によって、非シグネチャベースの標的型サイバー攻撃向け特化型脅威対策製品への需要が継続的に拡大しました。同市場の売上額構成比は、ゲートウェイ製品が 8割超を占める一方で、今後は電子メールや Webといったゲートウェイでの防御対策ばかりでなく、エンドポイント製品の割合が拡大していくとIDCでは予想しています。

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ブログ(脅威調査)

ファイア・アイ、脆弱性「CVE-2017-8759」を発見、ゼロデイ攻撃を実環境で行い、FINSPYを配布

2017年9月14日

ファイア・アイは以前より、この脆弱性の詳細情報をマイクロソフトと共有していましたが、一般への情報公開については、脆弱性に対応するパッチとセキュリティガイダンスの公開(こちらでご覧いただけます)に合わせる形で調整していました。

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